
yokoteen 「春といえば、何を思い浮かべますか?」
又吉 「・・・散歩でしょ。どーせ。」
グラハム 「春ねー。こないだは、デモ行進って言ったから・・・
わかった。ヤマザキのパン祭り!」
yokoteen 「春は、お散歩の季節です。」
又吉 「だから、そー言ってんじゃん。
・・・てゆーか、もう春じゃないよね。」
村長 「梅雨じゃな。」
yokoteen 「とゆーことで今回は、芦花公園にやって来ました。」
グラハム 「・・・あれ?前にも来たよね、ここ。」
yokoteen 「はい。でも、あのときは、ここまで来る道に焦点をあてていましたから。」
又吉 「あー、あの烏山川緑道のつづきって、勝手に決めた道。」
グラハム 「烏山からだと、けっこう歩くよね。」
yokoteen 「ええ。でも今回は、チャリなんで、けっこう楽でしたけどね。」
又吉 「・・・チャリ!?」
グラハム 「春のお散歩レビューってタイトルだったよね。」
又吉 「春でもなけりゃ、お散歩でもねぇじゃねーか!!」
村長 「梅雨じゃな。」
yokoteen 「ここまで歩いてくると、公園に着いてから散策する体力がなくなっちゃう
んですよね。」

グラハム 「これ、もしかして、ロカさんち?」
yokoteen 「そのようです。どうやら芦花公園は、ロカさんちと、そのお庭ってことで
でしょうか。」
グラハム 「広いお庭だね。」

yokoteen 「週末ともなれば、多くの家族づれや散歩途中の人で、賑わいます。」
ハックマン「・・・おっ!アスレチックが、あるじゃねーか。」
グラハム 「ほんとだ。なつかしー。」
村長 「そろそろお開きの時間じゃな、皆の衆。」
皆の衆 「はーい。」
ハックマン「・・・あれ?やんねーのか?アスレチック。」
又吉 「うん。いいよ、やってて。先に帰ってるから。」
ハックマン「えっ・・・・・」
掲載日付:2008/06/06